ダウン症文化論

サプライフゆみこです。

長年ダウン症の人たちのアトリエを開いているアトリエ・エレマン・プレザンの佐久間寛厚さん。まだ息子が産まれたばかりの頃、佐久間さんのトークショーを聴く機会がありました。

その時佐久間さんは「ダウン症は世の中にとって必要な存在です」と力強い言葉で仰ってくれて、本当に救われた気持ちになったことを今でも覚えています。

これは佐久間さんの9年間のブログをまとめたものです。

幸せになる、とはどういうことか。新しく豊かな世界が広がっていきます。

https://note.com/downsworld524

関連記事

  1. 夢を叶えるミニ四駆の大会『Mini-4グランプリ』

  2. パラクライマー大内秀之さん「 パラクライミングアメリカ大会」で銅メダル…

  3. 絵本「チキンマスク」

  4. 保育士さんのお家遊び

  5. 「弱さは個人の問題ではなく、構造上の問題だー公認心理師・臨床心理士 信…

  6. 4/30(日)ラブジャンクスライブ@中野サンプラザ