BS1スペシャル「不登校がやって来た」

記事:マコちゃん
NHKのディレクター夫婦のお子さん二人が不登校になったドキュメンタリー
⭐️感想は人それぞれだと思いますが
「普通でないといけない」という事に子供もプレッシャーを感じているという事が印象に残りました
🏡大人の、特に男性が昼間にフラフラしてると「あそこのご主人、何の仕事してらっしゃるのかしら⁉️」と白い目で見られるというのはありがちですが💦
不登校の子供も昼間に近所を歩くのは人目が気になるから公園には夜に行って遊ぶとか
中学は行きたくないけど「行くのが普通だから行くつもり。でも、近くの公立は知ってる子がいるから、遠くの私立に行く」とか
子供も世間と闘ってるのが、よくわかります💧
今朝のNHKニュースでは、不登校の原因の三割近くが、「先生が合わない」だとか😱
先生の価値観ややり方を押し付けるだけの指導は今はもう合わないんだなあと、改めて思わされました💦
「セルフドキュメンタリー“不登校がやってきた”」 – BS1スペシャル小学4年のわが子が突然不登校になった。私はテレビディレクター。自らカメラを回し記録した親子の葛藤。学校とは?教育とは?家族www.nhk.jp

関連記事

  1. 「シロナガスクジラ」がやってきた

  2. 次回のバディウォーク打ち合わせ

  3. 自転車に乗るときに

  4. セミナー「働くを諦めない ー病気や障害のある子どもを育てる母親たちの『…

  5. 一般社団法人IKKA:ダウン症のある本人とその家族の「はたらく」「まな…

  6. 4月2日「世界自閉症啓発デー」